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【1日1組限定!】 親子でお米と夏野菜づくり体験(丹波篠山) ~食べ物の大切さに気付きながら、家族の絆を育む6ヶ月~ |
残りご予約可能なコース:土曜日・祝日コース、日曜日・祝日コース
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子供に様々な土いじり体験を通して、 食べ物の大切さに気付いてもらいながら、 家族の絆を深めませんか? |
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【具体的にどんな人が向いていますか?】 |
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そんなあなたに、はらだ農園では、『家族でお米と夏野菜づくり体験』をオススメしてきました。
申し遅れました、私、丹波ささやま はらだ農園の原田 憲一と申します。

大阪出身。東京の一部上場企業でシステムエンジニアを経験後、2006年兵庫県丹波篠山に移住。その後、専業農家の祖父の元で経験を積み、
今は、兵庫県の丹波ささやまで暮らす僕ですが、元々は大阪の出身で、以前は、東京の一部上場企業でシステムエンジニアをしていました。
とてもやりがいのある仕事でしたが、時間に追われ、日々、終電帰りや休日出勤を繰り返す中、ストレスから持病のアトピーも悪化、家族との時間もなかなか取れない日々。
時々、「いったい何のために働いているんだろう?」と疑問に思うこともありました。
そんな時に頭に浮かぶのは、子供の頃から興味のあった農業や自然のあるの暮らし。
でも、一部上場企業に勤めていて、妻も子供もいて、
なかなか生き方を変えることはできず、グルグルと悩んでいました。

そんな時、自分の心から好きな事、得意な事で生きているたくさんの先生、先輩、友人たちとの出会いのお陰で、『自分も後悔の無いように生きていこう!』と思い、妻の理解もあって、会社を辞めて丹波ささやまへ移住することを決めました。
その後は、専業農家をしていた祖父の元で勉強しながら、自然のリズムで暮らす日々。
すると、家族との時間も取れるようになり、子供たちと一緒に田植えをしたり、旬の作物を収穫したり、日々、美味しく有難く、家族で一緒に食事を頂くようになりました。
そんな日が続くと、気づけば、酷かったアトピーも改善していき、妻からは「最近、性格が丸くなったね」と言われるまでに(笑)そして、今では四季を肌で感じるこの生活を楽しんでいます。

その後、数年間を振り返って、『なぜ僕がこういった経験したのか?』と考えた時に、
以前の僕のように、都会に住んでいて、仕事や家事・育児に忙しく、なかなかゆったりとした気持ちで、家族や自分自身と向き合う時間がなかったり、自分の田舎が無かったりする方に、
元々、都会の出身で、会社員だった僕だからこそ気付ける、『田舎でのさまざまな体験や土いじりの楽しさを通して、家族や自分と向き合う時間を提供するため』なんじゃないかと思ったんです。
そしてそこからは、『食べ物の大切さについて気付いてもらいながら、家族の絆を深めてもらう』そんな想いで、現在の活動を始めるようになりました。
その結果、たくさんの嬉しいご感想を頂くようになりました。
ぜひ、あなたもお子さまやご家族と一緒に、自然に触れる、様々な体験をしてみませんか?

| 【概要とスケジュール】 |









(単発のお支払い)
1回あたり:大人(中学生以上):5980円、子供(未就学・小学生)4980円(税込み)※2才以下は無料
(一括でのお支払い:一括6回分)
1回あたり:大人(中学生以上):5500円×6回分、子供(未就学・小学生)4500円×6回分(税込み)※2才以下は無料
※1:体験・ガイド代、苗、肥料代、体験保険代、お米代※7参照 込み
※2:子供だけの体験申し込み、見学でのご参加は受付致しかねます。ご来園頂く方には料金が発生しますので、ご了承の上、お申し込みください。
※3:1組3名様以上〜8名様まででのお申し込みとなります。2才以下は人数に含みません。
※4:定員内であれば、お友達ご家族とのご参加も可能です。人数はご相談ください。


| 【ご感想】 |













| 【でも、お米やお野菜づくりって、大変そう、、】 |
はじめての方は、そう思われるかもしれません。
そこで、はらだ農園では、通常の貸し農園とは違い、基本、月に1回ほどの訪問で大丈夫です。普段のお世話は農園で行なっているので、ご参加の際にのみ、お米やお野菜のお世話をいただければ結構です。
もちろん、お米やお野菜の育て方も、丁寧に一から説明致します。また1組限定ですので、周りに気を使わずご質問もいただけますので、はじめての方でも、安心してご参加頂けます。
| 【子供たちがちゃんと参加できるか心配、、】 |
3才ごろのお子様からご参加頂いておりますが、確かにはじめは参加していたけれども、すぐに飽きて、カエルや虫など他の生き物に夢中になることはよくあります。
ただ、最後までご参加いただけなくても、自分たちが少しでも関わった作物には、子供たちにとっても愛着が湧くものです。次回の訪問時には、作物の成長を楽しみに走って畑に向かわれるお子様もいらっしゃいます。
また、裸足や素手で土に触れたり、作物の成長が目に入るだけでも、子供たちの感性を育みます。
そのため、きちんと最後まで体験する事だけにこだわり過ぎず、自然にふれる体験の中での、さまざまな気づきや学びの機会を見守っていただければと思います。
| 【この体験から何が得られますか?】 |
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【Q&A】 |

