【はらだ農園利用規約】

はらだ農園での体験、または農家古民家はらだの宿泊をされる際の約款です。ご利用になる前に必ずご一読ください。

(体験約款)
第1条(規約の適用)
本規約は、丹波ささやま はらだ農園(以下「当農園」といいます)が管理・運営するインターネットウェブサイト「丹波ささやま はらだ農園|兵庫県丹波篠山で家族と農業体験・宿泊体験 」(以下「本サイト」といいます)を通じてユーザーがはらだ農園の宿泊・体験サービス(次条の定義に従います。以下「本サービス」といいます)を利用するにあたり、ユーザーが行う一切の行為に適用されるものとし、ユーザーは、本規約に同意のうえ本サービスを利用するものとします。
当農園が本サービス上において提示する諸注意等(以下「諸注意等」といいます)が存在する場合には、諸注意等はそれぞれ本規約の一部を構成するものとします。
当農園は、ユーザーが本サービスを利用したことをもって本規約に同意したものとみなします。
第2条(本サービスの定義および契約の成立)
本サービスとは、ユーザーが自らインターネットまたは電話を通じて、当農園が予め登録した体験型アクティビティサービス及びこれらに付帯するサービスの予約を行うことを可能にするサービスをいいます。
本サイトに掲載されている当農園(以下「掲載当農園」といいます)は、自己の責任において体験型アクティビティサービス及びこれらに付帯するサービス(以下「当農園提供サービス」といいます)を提供しており、当農園は、当農園提供サービスの提供に関し何らの関与もしません。
ユーザーは、本サイト上で以下の方法によって、当農園提供サービスの予約ができるものとします。
(1)リクエスト予約 :ユーザーが本サイト上で当農園の指定する必要情報を入力し、本サイト上から当農園へ予約を申し込む予約方法。なお、当農園がユーザーに予約の申込みに対する承諾を通知した時点、又はユーザーの申込みに対して当農園が同項の承諾若しくは拒絶のいずれの通知もしない場合にはユーザーが利用日に利用場所に来訪した時点で、当農園とユーザーの間に当農園提供サービス利用契約(以下、「利用契約」といいます。)が成立するものとします。
但し、ユーザーが本サイト上でサービスを予約する場合には、サービスを提供する当農園が別途定める申込金を、当農園が指定する方法によって支払い、かつ、当農園がユーザーに予約の申込みに対する承諾を通知した時点、又はユーザーの申込みに対して当農園が同項の承諾若しくは拒絶のいずれの通知もしない場合にはユーザーが利用日に利用場所に来訪した時点で、当農園とユーザーの間に利用契約が成立するものとします。
第3条(本サービスにおける利用料金の考え方)
ユーザーは、当農園の提供サービスの利用に係る料金(以下「利用料金」といいます)等に関する情報が、他の媒体で提供される情報と異なる場合があることを了承します。なお、当農園の提供する利用料金には、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」と総称します)が含まれておりますが、サービス料やその他諸税については含まれている場合と含まれていない場合があります。
ユーザーは、当農園の提供する利用料金が変更されることを了承します。変更後の料金は、変更後に予約申込みをしたユーザーにのみ適用され、変更前に予約申込みをしたユーザーには変更前の利用料金が適用されます。
ユーザーの予約申込み後に利用料金が変更され、その後、ユーザーが予約内容を変更した場合、当該ユーザーには変更後の利用料金が適用されます。
第4条(予約のキャンセルの成立と無連絡キャンセルの禁止)
ユーザーは、当農園提供サービスの予約をキャンセルする場合、当農園に対して直接電話またはメール連絡のうえ、速やかにキャンセルの手続きをすることとします。
ユーザーが予約のキャンセルを行う場合、以下に定める時点をもって、キャンセルが成立するものとします。
(1)当農園に直接連絡し、予約のキャンセルを行う場合:掲載当農園が、ユーザーに対し、予約キャンセルを了承した旨を通知した時点
(2)その他の方法による場合:当農園が所定の方法に従い予約キャンセル完了の通知をした時点
ユーザーは、当農園提供サービス利用予定日に当該サービスを利用することができないことが判明したとき、速やかに当農園へその旨連絡し、当農園の指示に従うものとします。なお、ユーザーが当農園に対しキャンセル料を支払う義務を負担している場合、当農園が定めるキャンセル料を、所定の方法および期日までに支払うものとします。
当農園は、ユーザーが、事前に何らの連絡もなく当農園提供サービス利用予定日当日に姿を現さず、当農園を利用しなかった場合には、無連絡キャンセルとみなし、当該ユーザーの本サービスを含む、本サイトに係る一切のサービスの利用停止の措置を取ることができるものとします。なお、ユーザーは、当農園が定めるキャンセル料を、所定の方法および期日までに支払わなければなりません。
ユーザーが予約のキャンセルを希望しない場合においても、当農園が、ユーザーによる当農園提供サービス利用に係る予約内容につき、法令等に抵触すると判断しうる場合または合理的に不適切と判断できる場合には、当農園が、当該予約をキャンセルする権利を有するものとします。
第5条(ユーザーの遵守事項)
ユーザーは、本サイトを利用することにより得られる情報を、当農園の事前の承諾なく自己の私的利用以外の目的で複製・送信しない他、方法の如何を問わず第三者による利用に供しないものとします。
ユーザーは、自己の責任において直接当農園との契約を履行するものとし、当農園提供サービスに関する問い合わせ・要望等は当農園に対して直接行うものとします。
前2項の他、ユーザーは、当農園が別途定める条件・規則等を十分に理解し遵守するものとします。
ユーザーは、本サービスを利用するにあたり、次の行為をしてはならないものとします。
(1) 第三者になりすまして情報を送信または書き込む行為
(2) 当農園の承認した以外の方法により本サービスを利用する行為
(3) 有害なコンピュータプログラム等を送信または書き込む行為、スパムメール、チェーンレター、ジャンクメール等を送信する行為
(4) 当農園または第三者の著作権、その他知的財産権を侵害しまたは侵害するおそれのある行為
(5) 当農園および第三者を誹謗、中傷しまたは名誉を傷つけるような行為
(6) 公序良俗に反する内容の情報、文書および図形等を他人に公開する行為
(7) 当農園提供サービスの利用者またはユーザー個人の氏名、住所、電話番号、メールアドレス、クレジットカード番号等について、故意であるか否かを問わず虚偽または不備のある情報を登録する行為
(8) 当農園の請求する予約金、キャンセル料または利用料金の不払(理由の如何を問いません)
(9) 当農園での暴力行為等、当農園または第三者に対する迷惑行為
(10) 同日程で複数の当農園の別サービスを予約するなど、当農園提供サービスの利用が不可能と認められる予約行為
(11) 他者への転売や商用目的での予約と認められる予約行為
(12) その他法令に違反する、または違反するおそれのある行為
前項各号の一に該当するユーザーの行為によって、当農園または第三者に損害が生じた場合、ユーザーはすべての法的責任を負担するものとし、当農園および第三者に損害を与えないものとします。
第6条に基づき、当農園が当農園提供サービス利用に係る予約をキャンセルした場合、ユーザーは、当農園に係るキャンセル料を納めるものとします。
ユーザーは、当農園提供サービスの内容について苦情を有する場合、その場で当該苦情を当農園に対して申し立てるものとします。
ユーザーが未成年者の場合は、法定代理人の同意を得て予約を行なうものとします。万一、法定代理人の同意があると偽った場合や、成年者であると偽った場合は、その行為について取り消すことはできません。
第6条(ユーザーの遵守事項の違反)
当農園は、ユーザーが前条の遵守事項に違反した場合、その他当農園が本サービスの運営上不適当と判断した場合には、当該行為を停止させ、当該ユーザーと当農園の利用契約をキャンセルし、または掲載情報を削除する権利を留保するとともに、当該ユーザーの本サービスを含む、本サイトに係る一切のサービスの利用停止、もしくは損害賠償請求等必要な措置(法的措置を含みます)を取ることができるものとします。
当農園は、ユーザーが前条の遵守事項に違反していると推測される場合、その他当農園が本サービスの運営上不適当と合理的に判断した場合には、当該行為の詳細についてユーザーに確認させていただくことがあります。
第7条(著作権)
ユーザーは、本サイトを通じて提供されるすべてのコンテンツについて、当農園の事前の承諾なく著作権法で定めるユーザー個人の私的利用の範囲を超える使用をしてはならないものとします。
本条の規定に違反して紛争が発生した場合、ユーザーは、自己の費用と責任において、当該紛争を解決するとともに、当農園および第三者に一切の損害を与えないものとします。
第8条(本サイト当農園の加減)
本サイトに掲載される施設は、当農園の都合により、ユーザーへの事前の通知なく変更(追加および参画の終了を含みます。以下同様)される場合があり、ユーザーは予めこれを承諾するものとします。
前項の規定に基づき、当農園が変更された時点において、ユーザーと当農園の間で利用契約が成立している場合には、当該契約は有効に存続するものとし、当農園の変更は、当該利用契約に対し何らの影響も及ぼさないものとします。
第9条(本サイトおよび本サービスの一時的な停止)
当農園は、次の各号に該当する場合にはユーザーへ事前に通知することなく、本サイトおよび本サービスの一時的な運用の停止を行うことがあります。

(1) 本サイトの保守または仕様の変更を行う場合
(2) 天災地変その他非常事態が発生し、または発生するおそれがあり、本サイトおよび本サービスの運営ができなくなった場合
(3) 当農園が、やむを得ない事由により本サイト本サービスの運営上一時的な停止が必要と判断した場合
第10条(ユーザーの情報の取扱いについて)
当農園は、本サイトをご利用になる皆様の利便性を向上させる目的で統計データを作成するために、アクセスログ(以下「利用者情報」といいます。)を取得することがあります。法的に要求された場合を除き、第三者に利用者情報を公開することはありません。

第11条(当農園の免責)
本サービスに関連して発生したユーザーと当農園間の一切の紛争について、当該紛争が当農園の責に帰すべき事由による場合を除き、当農園は何ら責任を負いません。
また、当農園が責任を負う場合であっても、当農園の故意または重過失がない限り当農園の責任は直接かつ通常の損害に限られるものとします。
第12条(規約の変更)
当農園は、ユーザーに事前の通知をすることなく本規約および諸注意等の変更(追加・削除を含みます。以下同様)をすることがあります。必ず本規約および諸注意等を本サービスご利用の都度ご確認下さい。
本規約および諸注意等の変更後、ユーザーが本サービスを利用した場合、当農園はユーザーが変更後の本規約および諸注意等を承諾したものとみなします。
第13条(権利義務の譲渡禁止)
ユーザーは、本サービスに関するユーザーとしての地位および当該地位に基づく権利義務を、当農園が予め承諾した場合を除き、第三者に譲渡し、または担保に供してはならないものとします。
ユーザーが前項に違反した場合、当農園は、当該ユーザーと当農園の利用契約をキャンセルし、または掲載情報を削除する権利を留保するとともに、当該ユーザーの本サービスを含む、本サイトに係る一切のサービスの利用停止、もしくは損害賠償請求等必要な措置(法的措置を含みます)を取ることができるものとします。
第14条(準拠法および管轄)
本規約の準拠法は日本法とし、本規約に関する一切の紛争は、東京地方裁判所または東京簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第15条(反社会的勢力の排除について)
ユーザーは、反社会的勢力(暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊知能暴力集団等、その他これらに準ずる者をいいます。)に該当しないこと、また暴力的行為、詐術・脅迫行為、業務妨害行為等違法行為を行わないことを、将来にわたっても表明するものとします。かかる表明に違反した場合には、当農園は、当該ユーザーと当農園の利用契約をキャンセルし、または当該ユーザーの本サービスを含む、本サイトに係る一切のサービスの利用停止、その他本サービスに付随する各種契約の解除、もしくは損害賠償請求等必要な措置(法的措置を含みます)を取ることができるものとします。

(宿泊約款)
(本約款の適用)
第1条 当宿が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は 一般に確立された慣習によるものとします。
2当宿が法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定に関わらず、その特約が優先するものとします。
(宿泊契約の申込み)
第2条 当宿に宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当宿に申し出て頂きます。
(1) 宿泊者の氏名、住所、電話番号、国籍。
(2) 宿泊日及び到着予定時刻。
(3) その他当宿が必要と認める事項。
2宿泊客が、宿泊中に前項第(2)号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当館は、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあった ものとします。
(宿泊契約締結の拒否)
第3条 当宿は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
(1) 宿泊の申込みがこの約款によらないとき。
(2) 満室により客室に余裕がないとき。
(3) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をする恐れがあると認められるとき(過度な仮装行為も含みます)。
(4) 宿泊しようとする者が、暴力団、暴力団員、暴力団関係団体又は関係者、その他反社会的勢力であるとき。
(5) 宿泊しようとする者が、当宿もしくは当宿従業員に対して暴力的要求行為を行い、あるいは合理的範囲を超える負担を要求したとき。
(6) 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
(7) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることが出来ないとき。
(8) 宿泊しようとする者が、泥酔などにより近隣住民に迷惑を及ぼす恐れのあるとき。近隣住民に著しく迷惑を及ぼす言動があるとき。
(9) 宿泊しようとする者が、危険物及び人体に有害な物品を持ち込むとき。
(当宿の契約解除権)
第4条 当宿は、次に掲げる場合において、宿泊契約を解除することが出来ます。
(1) 第3条第3号から第9号までに該当することとなったとき
(2) 当宿が定める利用規則の禁止事項に従わないとき。
2当宿が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客が未だ提供を受けていない宿泊サービス等の料金は頂きません。
(宿泊の登録)
第5条 宿泊客は、宿泊日当日、当宿のフロントにおいて、次の事項を登録して頂きます。
(1) 第2条第1号の事項およびお勤め先
(2) 外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
(3) 出発日および時刻
(4) その他当宿が必要と認める事項
(客室の利用時間)
第6条 宿泊客が当宿の客室を利用できる時間は16:00から翌日の10:00までとします。但し、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日及び清掃日 を除いて終日使用することが出来ます。
2当宿は、前項の規定に関わらず、同行に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合には次に掲げる追加料金を申し受けます。
(1) 超過3時間までは、1時間あたり¥1500円。
(2) 超過6時間までは、室料金の2分の1。
(3) 超過6時間以上は、室料金の全額。
(利用規則の厳守)
第7条 宿泊客は、当宿内においては、当宿が定めた利用規則に従って頂きます。
(契約した客室の提供が出来ないときの取扱い)
第8条 当宿は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了承を得て、出来る限り同一の条件による他の宿泊施設を斡旋するものとします。
2 当館は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、違約金相当額の補償料をご宿泊のお客さまに支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当館の責めに帰すべき事由がないときは、補償料をお支払いいいたしません。
(寄託物の取扱い)
第9条 宿泊客がフロントにお預けになった物品及び現金並びに貴重品については、滅失、毀損等の損害が生じたときは、それが不可抗力である場合を除き、当宿はその損害を賠償します。ただし、現金及び貴重品については、宿泊客がその種類及び価格の明告を行わなかったときは、当宿は1万円を限度としてその損害を賠償します。
2宿泊客が当宿内にお持ち込みになった物品又は現金並びに、貴重品について、フロントにお預けにならなかったものに関しては当ホテルの故意又は重大な過失 がない限り、滅失、毀損等の損害が生じても当宿は責任を負いかねます。
(宿泊客の手荷物又は携行品の保管)
第10条 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当宿に到着した場合は、その到着前に当宿が了解したときに限って責任をもって保管し、宿泊客がフロントにおいてチェック インされる際にお渡しします。ただし、大きなお荷物は先に客室に運びこむものとします。
2宿泊客がチェックアウトした後、宿泊客の手荷物又は携行品が当ホテルに置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当宿は、当該所有 者に連絡するとともにその指示を求めるものとします。但し、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、原則として発見日を含め7日間保管し、その後貴重品については最寄りの警察署に届け、その他の物品については処分させて頂きます。
(駐車の責任)
第11条 宿泊客が当宿の駐車場をご利用になる場合、車輌のキーの寄託の如何にかかわらず、当宿は場所をお貸しするものであって、車輌の管理責任まで負うものではありません。但し、駐車場の管理に当たり、当宿の故意又は重大な過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。
(宿泊客の責任)
第12条 宿泊客の故意又は過失により当宿が損害を被ったときは当該宿泊者は当宿に対して、その損害を賠償して頂きます。
(免責事項)
第13条 当宿内からのコンピューター通信のご利用に当たっては、お客様自身の責任にて行うものとします。コンピューター通信のご利用中にシステム障害その他の理由 によりサービスが中断し、その結果利用者がいかなる損害を受けた場合においても、当宿は一切の責任を負いません。又、コンピューター通信のご利用に当宿が 不適切と判断した行為により、当宿及び第三者に損害が生じた場合、その損害を賠償して頂きます。
( 利用規則)
第14条 宿の公共性と安全性を維持するため、当宿をご利用のお客様には宿泊約款第7条に基づき、下記の規則をお守り頂くことになっております。この規則をお守り頂けないときは、宿泊約款第4条により宿泊ご御継続をお断りさせて頂きます。
(1) 客室内で喫煙をなさらないこと。
(2) 高声放歌や喧騒な行為、その他で、他人に嫌悪感を与えたり迷惑を及ぼしたりなさらないこと。
(3) 室内に、動物・鳥類、著しく悪臭を発するもの、著しく多量な物品、火薬や揮発油など発火あるいは引火しやすいもの、銃砲・刀剣類をお持ち込みにならないこと。
(4) 賭博及び風紀を乱すような行為をなさらないこと。
(5) 外来客を引き入れたり、客室内の諸設備、諸物品などを利用させたりなさらないこと。
(6) 客室及びフロントの諸設備、諸物品をその目的以外の用途に充てないこと。
(7) 客室内の諸物品を客室外へ持ち出したりなさらないこと。
(8) 客室の建築や諸設備に異物を取り付けたりなさらないこと。
(9) 当宿の外観を損なうような物品を窓越しに置かないこと。
(10)ご宿泊日数を変更なさる場合は、フロントに予めご連絡下さること。
(11)貴重品や高価な物品は、必ず身に付けてお出かけ下さい。
(キャンセル料)
第15条 台風、自然災害等、ご宿泊のお客さまの責めに帰さない理由による事由により交通機関が停止し、当館へ来館できなかった場合等を除き、宿泊予約後のキャンセ ルについては、以下のとおりキャンセル料金を徴収いたします。
2 キャンセル料金の支払いは、現金による直接支払いまたは下記当館指定口座へのお振込みによりお支払いいただきます。
 口座名 ゆうちょ銀行(店番326)

 店名:四三八

 店番:438
 口座名義 原田 憲一(ハラダ ケンイチ)
 口座種別 普通預金
 口座番号 4982180

 記号:14300
 番号:49821801
3 前項の場合、口座振込みにかかる手数料はお客さまの負担とさせていただきます。
(1)14日前から:¥5000円/泊(夏休み、土曜休前日、GW、年末年始は先に頂戴している予約金)
(2)当日:ご利用料金の100%
(3)連絡なしの不泊:ご利用料金の100%

附則

本規約は2018年4月1日から実施します。